娘はたぶん、魔法をつかう

パパ育児日記。お父さん(パパ)の気持ちを大いに語るブログ

妻と娘と本屋さんの育児コーナーに行ってみた

本日は、千葉県内(私は千葉県在住なので)で大きい本屋さん「丸善 津田沼店」さんに行きました。

 

というのも、先日書いた、

「娘が1歳になるまでにパパがしたい10の事+1」の中に、

 

8、育児、子育ての知識を得るため本を10冊読む

 

というのがあって、

 

 

まず、本屋さんに行ってみようと思ったからです。

妻と娘にも同行していただきました。

 

丸善 津田沼店さんは千葉県内で最大級の書籍の品ぞろえなので

「こんな本あるんだぁ」と知るのに、本を開いて現物を見る事ができ、

とても良いところです。

 

最近出かけるにあたって気にしていることがあります。

 

娘は0歳6カ月目ですが、まだ外出に関しては短時間でないと

泣いてしまったりすので、外出時には用件をなるべく短くするようにしてるのです

 

そうでないと、

 

娘泣く→妻が対応→娘泣き止まない→妻対応→私指をくわえている→妻不機嫌→妻怖い→私指をくわえている→妻激怒→私怯える→娘もなぜか指をくわえている

 

となって、

妻以外、指をくわえる家族、ということになってしまうのです。

 

例えば今回でいうと、

私は本が大好きな人間なので、本屋さんに行くと、

色々見てまわってしまうのですが、娘と一緒の場合は、

<用件が終わればきりあげる>というふうにして、

本屋に来たからと言って、お目当て以外うろうろしたり、

雑誌の袋とじを覗いたり、とか用件と関係のないことをしないようにするのです。

 

 

 

本屋さん、育児コーナーにて

 

 

本屋育児赤ちゃんコーナー


このいっかくが妊娠、育児、子育てコーナーです。

沢山の本がでているんですね~。

 

妻は娘をゆらゆらさせ、腰を動かしながら立ち読みです。

読みたかった本があったそうで喜んでおりました。

 

ややあってから、

「ゆっくりやろうね」と妻が娘に話していました。

 

どうやら、育児に関して、ほっとできるような事が書いてあったのでしょう。

育児を頑張っている妻も少しリラックス&リフレッシュできたよう。

 

私は、「そうか~本屋に妻を連れてくるのもいいのかも」と思いました。

 

 

さて、私は、イクメンコーナーを見てみます。

 

イクメン本

 

ママに比べてパパ、イクメンの本は多くはないものの、

それでも興味深い本ばかりです。

 

この中から、読もうと思ったものをピックアップしました。

なかなかいい収穫です。

 

読み終わったらシェアしたいなと思っております。

 

 

でも、本屋さんにいくと、ウロウロしたくなるよなぁ。